milkiekoの氣ままな毎日

自分に優しく、自分のハートは自分で癒そう

魂の色を感じて

 

今朝は、主人の魂の色を感じていました。

第4チャクラ・ハートの優しいうす緑色です。

 

 

父の魂の色は紫。

 

 

義母の魂は純白。

 

 

息子たちは…

 

 

と、次から次へと身近な人の「魂」の色を感じ

私自身の魂のピンク色と同化させてみました。

 

 

繋がっている

 

 

そんな感覚です。

 

 

今朝は、主人の魂と繋がったせいか

いつもより優しい自分がいたようで

「あれ? やたら甘えてくるな」

と訝しがられました。

 

 

主人である伴侶に素直に甘えられる時、

私の心は開いています。

 

 

でも、私の心が閉じる時、

私自身が不信であるように、

彼を信じてあげられない。

 

 

互いの魂が学びあうため

隣りにいるから

目をそらすことはできません。

 

 

そして、

学びあっている魂の目的は一緒でも

それぞれに段階が違うことも感じています。

 

 

思いやりがなければ

到底、受け入れることなどはできないでしょう。

 

 

私は、

愛すること

愛されること

を体験するために

今、この地球に来ているようです。

 

 

それが

儚いもの

幻想であるもの

無であること

を知りながら…

 

 

だから、彼のためにここにいる。

 

 

そんな大義名分があると、

元気がでるのかも知れません。

 

 

彼のために何かをするのとは違います。

 

 

このままの自分でいることが良いようです。